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きれいやね〜〜〜
詩のようなショット、、、冬をかき分け春が咲いた、、、
ayubokeさん、エツさん、投稿ありがとうございます。
No.3951の家のアイコンをクリックすると、ayubokeのサイトに わかりやすい解説を書いて下さっていますね。 一部引用させていただきます。 (ayubokeさんのHPより引用開始) 「この花には個体変異が多いらしくて黄色い葯のように見える 花弁ががくの様に白くなって八重に見える花になったり、 がくが倍になってたり、花弁が七枚の花や、九枚の花見られます」 (引用おわり) 詳しくはayubokeさんのHPでどうぞ。
KIKOさんにほめられると なんかくすぐったいような
ありがとうございます オランウータンの意味深な表情は寒さが嫌いなのにお客さんに御愛想? それとも今日までの命を愁いてるのかな?
無意識に人は高度な事をしているものですよね、
見抜ける受容体をつけるために、 学問はあるのかもしれません。 KIKOは医学も農学も哲学も ほとんど同じに思える時があります。 ディオスコリデスの植物の図鑑を鮎ボケさんはたぶん 御存じだと思いますが、 あの、、、単純そうに見える子供のような絵の中に 何年見ても飽きない、人と地球のかかわりが見えます。 貴方のように地球の不思議を撮ってますね。 永久器官と、一時器官と実に紀元前に分けた人が 哲学者の中にいるなんて、、、 サルにも劣るKIKOですが、、、感動だけはありますよね(^^ KIKOさんのかいかぶりですよ 僕には学問は全くありませんディオスコリデスですか? 初めて聞きました(笑) 僕はディオスコリデスどころか原色牧野日本植物図鑑すら見たこと有りません 釣りの行き帰りや山歩きの途中の道端の花を撮っているだけですよ 梅花オウレンはこのホームページを見るようになるまでまったく知りませんでした kimuraさんの森の妖精や その頃m−66と名乗っていた無老心山さんの投稿を見て一度見てみたいと思っていました 去年の今頃 ここによく出てきていた古座川ファンさんと言う方に咲いている所を3箇所案内して頂きました higeさんにも隣町で一箇所案内してもらいました その場所場所で変異の仕方や ガクの大きさや丸みが違っていて表情が違うんです 面白いですね 今まで見た中では直見の花が僕には一番美人に見えます(笑) おとつい又行って来ました 花数は相変わらず少なかったですが 咲き方は盛期のように感じました ひょっとして表裏があって直見は今年は裏年なのかな? 奥のお宮さんの方はまだ咲いていましたが盛期を過ぎたようでした
(** (++ (^^!
和歌山には北大があるでしょうから、
遺伝子を調べてもらうと、 環境因子から形が違うのか 亜種なのかはっきりするから、もし! 新種なら、 コプチスー鮎ボケーバリエタスーコザガワ、、 出会ってください新種と!、 夢ではありませんぞよ! (^^
バリエタス.コザガワは間違いないと思うけど鮎ボケは入らないんじゃないかな
先頭の写真の花の場所に八重が有るのはオウレンを撮りに行ってる人はみんな知ってるから(笑)
竜田草ってしてるでしょう?!
戦争中に兵隊さんが島で見つけた花が可愛いので持ち帰り 大学で新種だと教えてもらったそうですよ。 竜田さんの名前をとって竜田草という名前で 皆に愛されているのを知ってるかしら? 戦争中でも花は愛されてます。 鮎ボケ草を見つけてください(^^
お二人のお話を見ていると、色々教えられまして
楽しいです。(´∀`*) http://matsucon.net/material/dic/kao_06.html (↑顔文字) 遺伝子調べれば新種か分かるのですね〜。 でも、どうやって!?
北大は漢方薬に使うので知られている植物で「トウキ」を、
(当帰と書く植物)太平洋側のものと、日本海側のものを 遺伝子で、同種か異種か遺伝子で判定したものを、お茶の水の ラン博士と共同で発表したのを東京の会場で聞いたことがあるよ。発表はラン博士やったが、 調べ回って遺伝子操作しとったのは 北大の助手先生やったでよ。 古座の奥の北大に頼んだら、 研究につながっとるよ、、きっと。 糸口つかめるおもうな〜 大学も民間大事にせんとあかん時代や。
なるほど、KIKOさんの説明、分かりやすいです。
平井の北大研究林の方はココを読まれていませんかね〜? もし、そんな機会があれば研究していただいたらいかがかと 思います。 |