11月4日(金)つくしで行われたライブに行ってきました。

少し遅れて行ったので、座れるかな〜?と外から見ていると、

店主のDark Queenさんが、「どうぞどうぞ」と空いている席に

案内してくれました。

 

ここにライブを聴きに入ったのは初めてで、会場は30人位で

満席だったでしょうか。

カウンターの中にもつくし〜Sのメンバーたちが立ち見で

おられたようです。

中野督夫さん、前半はギターで引き語り。

ノリの良いナンバーでは、立ち上がってリズムを取って、

トークを交えながら、かなりリラックスした雰囲気・・

「17歳のとき作った歌を歌うのは、前は恥ずかしかったけど

今では歌えるようになった・・」と。

キーボードの方が入って音に広がりが出てきました。

子供さんたちもおられたのを見て、

♪おおきなのっぽの古時計・・、

思わず口ずさむ聴衆・・

途中、ベーシストも加わって・・

圧巻は、地元ミュージシャンが加わってのコラボレーション。

サイドギターの方がステージから少し離れて弾くことによって、

音に広がりがあって、小さなライブハウスならではの臨場感を

感じました。

 

アンコールに応えて最後はギターでバラードを、余韻を残してしっとりと締めくくってくれました

 

・・と書いてつくし〜’Sのサイトを見ると、デイドリーム・ビリーバー・・、あ〜そーだった。

でも英語だったので、私はサビの部分しかわからなかったんです。

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