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![]() | 三尾川合流点から蔵土地区へ向かう。
魔法の榊の棹。 |
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ある瀬 |
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淵部分の水制。河岸景観類型の多様性を構成する。 | |
![]() | 後船頭の田上さんからの差入れ「目張り寿司」、奥さん手製である。10個入りで人数が5人だから一人2個ずつ。御心に感謝である。 |
![]() | 三尾川と蔵土の中間地点にある筏流しの難所。急カーブで棹の操りを間違うと10両編成程度の筏が壁に激突。こうした岩壁には長年棹で付いた穴が残る。緊張の旧跡であるが、朱色の川ツツジや黄色の渓流性ニガナ属が咲き誇る。往時の水面高を推定する良い指標である。 |
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鉱山前バス停横に伸びる金山橋。 |
坑道入り口周辺斜面。金クソや含銅土壌のため貧栄養状態となり、アカマツなどの裸子植物などしか生育できない。 |